プロフィール
自分が小5の時、子猫が家に来ました。それまでは猫は好きではありませんでした。でも、飼ってみると、とても可愛かった記憶があります。私も、50代後半となり、子猫から一生面倒見るとすれば、最後の機会になるかもしれません。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。