プロフィール
40代。人生のうち30年はねことともに過ごしていました。殆どが拾ってきた子猫でした。勉強不足で、産まれた乳飲み児‘仔猫’を育てられなかった、悔しい青春経験。私は若いときにたくさん病気になったので、現在も闘病中です。寛解目指して奮闘中。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。