プロフィール
先日、保護猫の里親になっていた愛猫を亡くしました。
わたしにもう一度里親になれる時間があるなら、と考えあぐねているところでし。
死を受け入れるのは本当に大変なことです。
でも何故かここに来てしまいました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。