プロフィール
実家の両親にゴールデンレトリーバーの新しい子を、と思い始めました。
実家では二頭ゴールデンレトリーバーを飼っていましたが今はどの子もいません。
ペットショップなどで生体を購入するよりは里親になりたいと思います。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。