プロフィール
近所でカラスに突かれていた仔猫を拾って22年。老衰死したメス猫の死から1月後、
日産のガレージに捨てられていたオスの仔猫をもらういけました。
現在5才ですが、hp調整のカリカリを食べて、元気いっぱいです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。