プロフィール
初めまして,柳井と申します。
物心をついた時から,小鳥たちとの生活です。
小学生5年生の秋に白文鳥を半年で亡くしてしまいすごく悲しい思いをしました。
現在は,40歳に近いですが,小鳥専門医を目指して大学受験を始めています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。