プロフィール
2013年から3年間、ボラ団体に捕獲要員として参加。2018年6月末、大田区中部の一角において、若いのら猫が急増していることに気づき、同年8月から個人で猫TNRおよび保護活動を開始しました。先輩ボランティアの方々と動物病院の先生にご助言とご指導を仰ぎながらの活動です。職業はフルタイム勤務の会社員。
*多数抱えている保護猫および飼い猫のケアとTNRに注力するため、目下、ブログは更新しておりません。何卒ご了承下さい。
2013年から3年間、ボラ団体に捕獲要員として参加。2018年6月末、大田区中部の一角において、若いのら猫が急増していることに気づき、同年8月から個人で猫TNRおよび保護活動を開始しました。先輩ボランティアの方々と動物病院の先生にご助言とご指導を仰ぎながらの活動です。職業はフルタイム勤務の会社員。
*多数抱えている保護猫および飼い猫のケアとTNRに注力するため、目下、ブログは更新しておりません。何卒ご了承下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。