プロフィール
福島原発被災地で保護された猫の里親になったことをきっかけに、個人ボランティアメンバーと連携して被災地での給餌・保護活動に参加するようになりました。その後地元で猫の保護や預かりを経験しました。
福島原発被災地で保護された猫の里親になったことをきっかけに、個人ボランティアメンバーと連携して被災地での給餌・保護活動に参加するようになりました。その後地元で猫の保護や預かりを経験しました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。