プロフィール
千葉県千葉市の集合住宅(所有)に妻と二人で住んでいる、アラフィフの男性(会社員)です。
近い将来、母親とも一緒に住む予定です。
昨年(2017年)に、生まれた時から18年半の期間、ずっ~と連れ添ったサバ三毛柄の猫(メス)を亡くして落ち込んでいました。
ようやく新しい子に巡り合いたいという、前向きな気持ちになり、このたび会員登録しました。
どうぞ宜しくお願いします。
千葉県千葉市の集合住宅(所有)に妻と二人で住んでいる、アラフィフの男性(会社員)です。
近い将来、母親とも一緒に住む予定です。
昨年(2017年)に、生まれた時から18年半の期間、ずっ~と連れ添ったサバ三毛柄の猫(メス)を亡くして落ち込んでいました。
ようやく新しい子に巡り合いたいという、前向きな気持ちになり、このたび会員登録しました。
どうぞ宜しくお願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。