プロフィール
病気猫の茶トラさん2にゃんと暮らしながら、
別室で病気猫、子猫を保護し、里親探しをゆっくりしていました。もちろん、必要な検査や避妊去勢手術をしていました。しかし保護部屋が12月でなくなります。
急いで里親を探してあげたいです。
人間の犠牲に猫犬をしたくない。
病気猫の茶トラさん2にゃんと暮らしながら、
別室で病気猫、子猫を保護し、里親探しをゆっくりしていました。もちろん、必要な検査や避妊去勢手術をしていました。しかし保護部屋が12月でなくなります。
急いで里親を探してあげたいです。
人間の犠牲に猫犬をしたくない。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。