プロフィール
昨年の、1月に、野良猫で引き取った猫を看取りました。交通事故の後遺症で、てんかんなど起こす男の子でしたが、良いお医者様に診ていたきながら、7年半、頑張って生きました。ペットロスから立ち直れずにいた時に、ある保護団体から、子猫を引取り、健康な猫ってこんなに元気なんだなと、可愛がって、心を癒されていましたが、FIPで、引き取って三ヶ月で、旅立ちました。 寂しくてたまらなくて、また良い出会いがあればなと願っています。
昨年の、1月に、野良猫で引き取った猫を看取りました。交通事故の後遺症で、てんかんなど起こす男の子でしたが、良いお医者様に診ていたきながら、7年半、頑張って生きました。ペットロスから立ち直れずにいた時に、ある保護団体から、子猫を引取り、健康な猫ってこんなに元気なんだなと、可愛がって、心を癒されていましたが、FIPで、引き取って三ヶ月で、旅立ちました。 寂しくてたまらなくて、また良い出会いがあればなと願っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。