プロフィール
公共団地に住んでいて猫を飼えません。
娘が道路にいたまだ目の開いていない子猫を拾いました。
どうすることもできなかったので、それから2ヶ月はミルクをあげていましたが
いまでは皿からウェットフードを食べるようになりました。
飼いたいのですがどうしても無理なので、どなたか最後までかわいがってくださる方
ひきとってください。
よろしくお願いします。
公共団地に住んでいて猫を飼えません。
娘が道路にいたまだ目の開いていない子猫を拾いました。
どうすることもできなかったので、それから2ヶ月はミルクをあげていましたが
いまでは皿からウェットフードを食べるようになりました。
飼いたいのですがどうしても無理なので、どなたか最後までかわいがってくださる方
ひきとってください。
よろしくお願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。