プロフィール
人生の中で、ペットというよりも家族としての他種族の居ない時間はありませんでした。
中でも黒猫のガブは息子として育てています。
ガブはキャンプの帰りに、ぴょこ!っと車の前に飛び出してきたことが出会いです。
兄妹5匹、真夏のU字溝に捨てられていました。
死んでいると思われたガブ以外もか細い声で見上げてきました。
ガブ自身も頭にハエの卵が産みつけられている程の状態でした。
5匹中、一匹は三日間の対応虚しく他界。
ガブは里親さんの手をことごとく噛み付くので、名前の由来であり貰い手が付かないタメにずっと手元に。
懐かしい思い出です。もう12年も前になりますが・・・3匹は里親さんがみつかり問題のガブはずっと一緒。



















































