プロフィール
初めまして見てくださってありがとうございます。
23.11月に結婚(22.11)により長年勤めたペット業界を退職いたしました。
誇れるものかは分かりませんが動物への愛はあります。そして販売もしていたからこそ、何がどれだけかかるのか、この種類はどういった病気を発症しやすいか、どのようなフードを食べさせるべきか、を学んできました。
ショップから購入、と言うものに反対するわけでなく、できれば退職後は引き取るという形で動物たちと一緒に暮らしたいと言う思いがあります。
初めまして見てくださってありがとうございます。
23.11月に結婚(22.11)により長年勤めたペット業界を退職いたしました。
誇れるものかは分かりませんが動物への愛はあります。そして販売もしていたからこそ、何がどれだけかかるのか、この種類はどういった病気を発症しやすいか、どのようなフードを食べさせるべきか、を学んできました。
ショップから購入、と言うものに反対するわけでなく、できれば退職後は引き取るという形で動物たちと一緒に暮らしたいと言う思いがあります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。