プロフィール
主に自治体に持込まれる子猫を、数名のボランティアさんと協力して、自治体に渡る前に動物愛護センター前などに待機し、子猫を持込まれる方に、自治体に渡ってしまえば、引き出す手続きが複雑な上、子猫の場合は、即日か翌日には殺処分される事を説明しその場で譲り受け、救助しております。
私自身も猫13匹とミニチュア・ダックス+ポメラニアンと同居している、立派な猫屋敷の園長先生です。
主に自治体に持込まれる子猫を、数名のボランティアさんと協力して、自治体に渡る前に動物愛護センター前などに待機し、子猫を持込まれる方に、自治体に渡ってしまえば、引き出す手続きが複雑な上、子猫の場合は、即日か翌日には殺処分される事を説明しその場で譲り受け、救助しております。
私自身も猫13匹とミニチュア・ダックス+ポメラニアンと同居している、立派な猫屋敷の園長先生です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。