プロフィール
1980年代後半より、虐待の被害犬・野犬・センター抑留犬を家庭内に迎え、一般の方でも楽しんで犬との生活をエンジョイしていただけるようにリハビリを行った後、飼い主さんに送り出してきました。一頭毎それぞれ異なる個性と資質や獲得した生活習慣を見極めて、ご希望者様の予想される当該犬との新生活を、その犬の持っている美点や欠点も含めてご説明しています。これまで1400頭余りの卒業犬や猫たちが、それぞれ暖かい飼い主さんに恵まれて、幸せな後半生を過ごしていることが、私どもの誇りです。
1980年代後半より、虐待の被害犬・野犬・センター抑留犬を家庭内に迎え、一般の方でも楽しんで犬との生活をエンジョイしていただけるようにリハビリを行った後、飼い主さんに送り出してきました。一頭毎それぞれ異なる個性と資質や獲得した生活習慣を見極めて、ご希望者様の予想される当該犬との新生活を、その犬の持っている美点や欠点も含めてご説明しています。これまで1400頭余りの卒業犬や猫たちが、それぞれ暖かい飼い主さんに恵まれて、幸せな後半生を過ごしていることが、私どもの誇りです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。