プロフィール
保護猫を迎え入れるようになって十数年になります。これまでハチワレと茶トラ、スコティッシュの男の子を受け入れてきました。ハチワレの子とスコティッシュの子は病気で旅立ってしまい、今は残された茶トラのトトと大学生の娘と戸建てに2人と1匹で暮らしています。
保護猫を迎え入れるようになって十数年になります。これまでハチワレと茶トラ、スコティッシュの男の子を受け入れてきました。ハチワレの子とスコティッシュの子は病気で旅立ってしまい、今は残された茶トラのトトと大学生の娘と戸建てに2人と1匹で暮らしています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。