プロフィール
2014年8月に『ペットのおうち』で出会ったゴールデンレトリーバー2頭(同胎姉妹)の里親になったのをキッカケに、私の里親人生がスタート。その後、2頭のうち1頭のゴルちゃんの病気が発覚。病と闘い看病を乗り越え家族中で見送り、現在は新たに6頭を我が家の子として迎え全7頭の大切な子達とのんびり暮らしています。犬達のために買った250坪敷地の家も手狭になり、頭数も増えたため現在は更に1000坪敷地の家も購入しプールとドッグランを設営中です。2026年2月に完成予定。
2014年8月に『ペットのおうち』で出会ったゴールデンレトリーバー2頭(同胎姉妹)の里親になったのをキッカケに、私の里親人生がスタート。その後、2頭のうち1頭のゴルちゃんの病気が発覚。病と闘い看病を乗り越え家族中で見送り、現在は新たに6頭を我が家の子として迎え全7頭の大切な子達とのんびり暮らしています。犬達のために買った250坪敷地の家も手狭になり、頭数も増えたため現在は更に1000坪敷地の家も購入しプールとドッグランを設営中です。2026年2月に完成予定。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。