プロフィール
子供の頃からずっと犬を飼っており、
最近2025年3月にジャックラッセルテリアを看取りました。
朝晩1時間の散歩をしてきたからかすごく元気でしたが、
15歳で胃腸炎を流行されて、最後は弱っていた心臓発作で亡くなりました。
点滴や流動食、排泄介助などできる限りの事を家で行いました。
まだ喪った痛みは消えませんが、私のもとに来てもらうことで命を繋げられることが出来るなら、と考えています。
子供の頃からずっと犬を飼っており、
最近2025年3月にジャックラッセルテリアを看取りました。
朝晩1時間の散歩をしてきたからかすごく元気でしたが、
15歳で胃腸炎を流行されて、最後は弱っていた心臓発作で亡くなりました。
点滴や流動食、排泄介助などできる限りの事を家で行いました。
まだ喪った痛みは消えませんが、私のもとに来てもらうことで命を繋げられることが出来るなら、と考えています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。