プロフィール
4年前 愛猫を悪性リンパ腫の為
手術後1年間共に闘病を頑張り抜き
旅立ちを見送りました。
亡くした当初半年辺りから
ペットロスによりしばらく
心身を崩し気味でしたが
月日と共に辛かった記憶も
やはり愛猫との思い出が
優しく癒してくれました
今も哀しい思いが込み上げる
瞬間はありますが 又家族の
居ない 行き場のない子と
共に暮らしてゆけたらと
思えるようになり 今は
小さな家族を迎えております。
人ひとりが家族になって
あげられる子は限られては
おりますが そんな人達が
増えてゆけば お家の無い
子達も少しずつでも少なく
なってゆけると思っています
年齢的にも看取りまでを
考えたとき そろそろ最後へ
近付いてきてると思い
登録させて頂きました、
看取りはかなしいですが
看取りまでがやはり
その子との幸せの1部と
思っております。
物言えぬ子が 飼い主が
先に死に置いていかれる程
可哀想なことは無いので、、




















































