プロフィール
実家住まいの時は生まれた時から動物が多く、シーズー5匹と保護猫1匹を飼っていました。保護猫のトラさんは22歳まで生きてくれてたくさん幸せをくれました。
遠方で結婚してもたびたび1人で会いに行っていたほど大好きでした。
同棲、結婚し10数年我慢していましたが、息子も大きくなり良き相棒として、わたしの拠り所として保護犬、保護猫をお迎えできたらとおもっております
実家住まいの時は生まれた時から動物が多く、シーズー5匹と保護猫1匹を飼っていました。保護猫のトラさんは22歳まで生きてくれてたくさん幸せをくれました。
遠方で結婚してもたびたび1人で会いに行っていたほど大好きでした。
同棲、結婚し10数年我慢していましたが、息子も大きくなり良き相棒として、わたしの拠り所として保護犬、保護猫をお迎えできたらとおもっております
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。