プロフィール
18年前に共に暮らし始めたパピヨンの兄弟がついに両方亡くなり、寂しい思いをしている一家です。
彼らも保護犬でした。もう一度くらいは、里親として犬という存在にに恩返ししたいと考えています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。