プロフィール
一軒家で育ったので、ものごころついた頃には犬と猫が家族の一員のようになっていました。3人兄弟の中では一番の動物好きで社会人になってからも犬、猫と暮らしてきました。最後に飼っていた犬は15歳で、猫は20歳で亡くなり、しばらく動物を飼っていませんでしたが、娘の希望でもある猫との生活を再開したいと思い、仔猫を探し始めたところです。
一軒家で育ったので、ものごころついた頃には犬と猫が家族の一員のようになっていました。3人兄弟の中では一番の動物好きで社会人になってからも犬、猫と暮らしてきました。最後に飼っていた犬は15歳で、猫は20歳で亡くなり、しばらく動物を飼っていませんでしたが、娘の希望でもある猫との生活を再開したいと思い、仔猫を探し始めたところです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。