プロフィール
今までに猫3匹と犬2匹、大型犬と中型犬と数十年暮らしていましたが
相次いで他界しペットロスになりしばらく動物を育てるのを諦めていたのですが
偶然令和1年12月に猫と出会い迷わず飼う事になり
令和7年冬には子猫が我が家の庭に迷い込み飼う事になりました。
そして5月に保護犬を家族として迎え、現在は2匹の猫と1匹の犬で楽しく生活しております。
今までに猫3匹と犬2匹、大型犬と中型犬と数十年暮らしていましたが
相次いで他界しペットロスになりしばらく動物を育てるのを諦めていたのですが
偶然令和1年12月に猫と出会い迷わず飼う事になり
令和7年冬には子猫が我が家の庭に迷い込み飼う事になりました。
そして5月に保護犬を家族として迎え、現在は2匹の猫と1匹の犬で楽しく生活しております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。