プロフィール
1989年に1頭のママ猫を避妊去勢した事から始まりました。
人間の都合で、外で暮らすことを強いられた犬や猫たちを、1頭でも減らしたい思いで活動をしております。飼育崩壊、所有権放棄、繁殖制限、地域の餌やり問題の介入、埼玉県動物指導センターからの引き出し、譲渡会開催などが主な活動です。
1989年に1頭のママ猫を避妊去勢した事から始まりました。
人間の都合で、外で暮らすことを強いられた犬や猫たちを、1頭でも減らしたい思いで活動をしております。飼育崩壊、所有権放棄、繁殖制限、地域の餌やり問題の介入、埼玉県動物指導センターからの引き出し、譲渡会開催などが主な活動です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。