能登猫救出大作戦 決行中
  • 病気・怪我
  • 2023年02月15日 | view 53
  • Ribbon Bookmark

マークが椎間板ヘルニアの手術をしました

MKI さん
MKI さん

マーク(マーキュリー)が頸部椎間板ヘルニアの手術をしましたが、2週間の入院で元気を取り戻しました。

昨年の8月末の夕方の散歩で、突然、悲鳴を上げて芝生の上に蹲りました(参照「マーキュリーがヘルニアを発症しました」)。これが事の始まりでした。翌々日、掛かりつけの病院で診察してもらうと、椎間板ヘルニアであろうと診断されました。以来、痛み止めの投薬が続いたのですが、一向に回復せず、ほぼ1日に一回くらいの割合で、突然発作が起きて悲鳴を上げて蹲る状態になるのです。結局、部位を特定して手術することになりました。

痛みの原因となる部位を特定する為にはMRI画像検査が必須で、東京葛飾区にある病院まで行かなければなりませんでした。軽トラックの助手席に乗せて、葛飾区のある病院まで、高速道路を利用して死ぬ思いで往復したのが1月10日。痛みの部位は頚部である事が判明し、翌々日に手術をして貰いました。

今では良くなって、元気一杯に飛び跳ねています。ただ、2週間の入院でスッカリ甘えん坊に幼犬帰りして仕舞いました。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

MKI さん MKI さん

MKI さん

ユーザーID:194777

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる