• 病気・怪我
  • 2021年04月23日 | view 819
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首輪擦れ対策

街中でのお散歩では少し落ち着いてきたものの
動物の臭いをキャッチした時の引きたるや半端ないのは相変わらず。
トレーニングの効果はまだ途上のみかん。
その引きの強さのせいか喉の毛が無くなり
皮膚が紅く擦れていることに先日気がつきました。
対策として室内では首輪を外したり
お散歩時の首輪をクッション性のあるもの一本にしたりと様子を見ているうち
傷がかさぶた化して見るからに痛々しい状態に・・・
トレーナーさんは治りかけだと言うし
みかん本人もまるで気にしていない様子だけどこれはさすがに。

ならば最終手段として出動したのが冬にお世話になったあの腹巻。
これを幾つかに折り返して首に巻き、その上から首輪を装着して
お散歩してみました。
これが意外にも全く嫌がらない。
お腹に着けるよりも違和感ないのか?
結果、山を歩けばリスにグイグイ、町に降りればイケメン柴男子にグイグイ。
今日もグイグイをコントロール出来ず終了しました。恥。

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