• 病気・怪我
  • 2015年11月28日 | view 710
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月に一度のお勤め (--メ

ryu-papa さん
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プロフでも紹介しましたが、チョコは保護犬ではありません。

正規のペットショップで購入致した血統書付の柴犬です。

でも、我が家に迎えて初めて獣医さんでの診察で『停留睾丸』『左後ろ脚の爪位置異常』が
見つかりました。

『停留睾丸』は癌のリスクが高くなる為、去勢手術時、一緒に男の子なのにチョコット割腹手術をして、今は癌のリスクは低くなっていると思います。

『左後ろ脚の爪位置異常』は、生きているのですから爪は伸びます、しかし、我が家で切れる猛者は居ない為(>-<)毎月、レボリューションと爪切りのセットで獣医さんへお出かけです(^^)

病院でも獣医さんはじめ、受け付けの方も「チョコちゃん♡」と呼ばれて、本人も満更ではない様子です。

リスクは人にも動物にも平等にあると思うようになったきっかけはチョコの存在のお蔭です。

お金を払ったとか、タダだからとか、そんな小さなことは関係なく。

この仔を家族に迎えると心に決めたら、何があっても家族なんだと実感しています。

(ただ、帰宅後に車の中がチョコの抜け毛で・・・コロコロかける父です(^~^;

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