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  • 病気・怪我
  • 2019年02月24日 | view 421
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ベルクさん、傷の具合はいかがですか?

 本日の最低気温はマイナス7.7度とまだまだ春は遠いような冷え込みでしたが最高気温は5.5度まで上がりました。

 まあ、これが寒いのか暖かいのかはよくわかりませんが、それでも真冬日続きの日からすると春遠からじという感が深まっています。

 昨晩、宵の口こぞ布団の上に猫が一匹もいなかったので、猫の布団明けなんて言葉があるかどうかは知りませんが猫の布団明けしたのかと思っていたら、夜中の二時くらいに足首のくるぶしが異様に重く、布団の上の様子を見ようとしても上体が起こせません。首だけ起こしてみると、布団の足の部分に2匹の猫団子が出来てました(笑) その後うにちゃんは猫ちぐらの上に移動してくれたのですが、ベルクは朝まで居座り、あまつさえ久々にうんちハイになったらしく朝の4時前後に布団と床の上を行ったり来たりをくり返し、布団の上をのの字を書いて飛び回ってくれたので、飼い主さすがに覚醒。酷い目に遭いました(笑)

 それでかなり久しぶりにベルクさんの傷跡を検証。毛を刈られた右の手先もだいぶ毛が生え揃ってきましたが、ゴムが掛かっていてしめつけられていた端の部分は新しい皮には覆われているものの、その部分に毛が生えてくる様子は今のところないようです。まあ周りの毛が伸びるとそれに埋もれてしまい、掻き分けないとハゲは見えないのですが、下手に毛生え薬をつけてそれを舐めた舌から毛が生えたら不気味なのでやめておきましょう(笑)もっとも人間の発毛と猫の発毛メカニズムが異なるのは当然ですけどね。

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