今年の1月に愛犬16歳迎える手前で他界しました。最後は自宅で点滴加療、我が子も協力し回復を望んでいました。子供たちへは、余命を最後まで伝えられませんでした。しかし、生きる姿から限界の姿を始めて目にした子供たちは本当に心から悲しみ命の尊さを実感したのではないでしょうか。私にとって、愛犬は、我が子たちが誕生する前から我が家に来てくれ、この経験は辛いものでしかありませんでしたが、我が子たちは、思い出を語り思い出し笑い泣きしながらも、また新しい家族を迎えないのか話題にするほど前向きです。まだ、私の中ではその思いは表面化していません。しかし、保護活動への興味を抱きこのようにサイトアクセス、会員登録するまでに至っております。少しずつ、知らない世界を知り、お力が添えられればそんな思いも含み投稿いたします。
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