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  • 2016年08月09日 | view 375
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ちゅーるを拒否された日

みんな大好き、おやつのちゅーる。
わが家の猫姉妹も、ご多分にもれずの、ちゅーるファン。
つめ切りのご褒美にと与え始めてはや3ヶ月。
全種類制覇はまだ遠い・・・だって、何種類あるの~!?

そして、先日のできごと。
「今日は甘エビだよ、甘エビ!!いいなーいいなー。私も食べたいよー。」と、・・・そこでなぜか開封に手間取り、その間におとーちゃんはひまわりとウキウキちゅーるタイム。
「ちょっと早く早く!福にゃん、自分だけもらえないと思って拗ねちゃうよー!」
「ごめんごめん、お待たせ福にゃん!つめ切り頑張ったね、お疲れ―。ささ、どうぞ。・・・ん?どこ行くの?怒ったの?そんなに拗ねないでよ。これ福にゃんの分だよー!」
・・・クンクンしても食べようもとせず、背を向ける福にゃん。
も、もしかして、甘エビが嫌いなの!?

急きょ、かつお味を開封して差し出すと、いつものように食べてくれた!!
甘エビ完食のひまわりも、横から舐めようとする。コラコラ。

それにしてもこんなに顕著な好き嫌いは、シーバ子猫用以来。
あれも確か、断固拒否したのは福にゃんだったっけ・・・。
好みってあるのね―。
世の中にはエビ好き女子が多いと思っていたけれど、こんなに身近に例外の子がいるなんて!
というわけで、甘エビ味は、ひまわり専用に決定です。

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