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  • 2022年06月13日 | view 104
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カノーは

finexenon さん
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(後にお世話係となる)ニンゲンに物置小屋の床と地面のわずかな隙間から手づかみでミーミー鳴きながら引っ張り出されたのが8年前で(後に)ホームドクターになる獣医に推定生後約6ヶ月に避妊手術と同時に(いくつかある民間登録の)マイクロチップ(カノーは動物ID普及推進会議(略称: AIPO))を首根っこに施術してもらいました。AIPOのカノーのIDデータを環境省のデータベースに登録(共有化)をしましたが昨日(環境大臣指定登録機関)日本獣医師会 事務局から登録完了の連絡が来ました(登録証明書の暗証番号は消してあります)。これで万が一 カノーが行方不明になっても発見の可能性が高くなりました。「そんなことは関係ないね。」と言わんばかりに今日はドーム型ベッドに引き込んでいます。

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