今年の夏は緊急事態宣言から始まり、お盆も人が集まる事なく、気がつけば庭には秋虫たちが大合唱…やっと夜風が涼しくなったけど眠れぬニャン族たち(^^;;
8月の初めに2回目のワクチン接種を終え少し安心してた矢先に親戚が発熱、しかも3日前までに数回、玄関先で少し話し込んだりしてたので (゚o゚;;
もしも、自分が… そう思うと何に備えたらいいのか??
発熱から検査までは早く なかなか連絡は来なかったけど 3日目にはパルスオキシメーターが届き、病院の診察では薬だけの自宅療養、発熱は薬を飲まなければ39度以上の熱が1週間続き、支援物資の食料は1週間後、息苦しさから救急車を呼んでもすぐには入院先が見つからず、こんな感じなので 一人暮らしの方にはかなり厳しいと思う。
発熱がない限り 家族の検査は2週間後、幸い同居家族は陰性だったけど外出は難しく、学校や仕事に行けるめども立たず 今も差し入れ生活が続いてる。
それでも やっと入院が決まって少し安心???酸素濃度が下がり、肺炎が良くならないから入院が決まっただけ、しかも!とりあえず1週間!!やっぱり喜んではいられない(−_−;)
もう緊急事態宣言の効力も薄れ、恐怖の新学期ぎ始まった…
しっぽの仲間たちのお母さん、お父さん、流行り病は未だに先が見えない、どうかご無事でありますように…
1枚目 いつもと違う雰囲気を心配する天兄ちゃんと雹たん
2枚目 きっと大丈夫って励ましてる??チビ春
3枚目 いつでもあたちは大丈夫!のくま
Gintaさん、心配かけてm(_ _)m


