• 日常
  • 2019年06月26日 | view 290
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出待ち

猫が3匹集まって熱い視線を送っている先は娘の部屋のドア。
「お姉たん、おかえりなさい。ご飯まだですか~?」
「まだでちゅか?入れてくださ~い」
「お姉たんが帰ってきたということはご飯ですよね。なんでドア開かないの~( ´△`)」
待てど暮らせどドアは開かず。さしずめ天岩戸といったところ。
「どうして~?」
ごめんね。まだご飯の時間じゃないのよ。
「でも、お姉たんいますよ。帰ったらいつもご飯だよ?」
「そう、お帰りしたらご飯なのよ」
う~ん、君たちには難しい話になるけれども、今はテスト期間中といってねえ、、、
「わかんな~い( `Д´)/」
娘帰宅=ご飯の時間になってたからなぁ。
勉強中の娘にドアの前で静かに出待ちをしているファンたちがいることを伝えました。
ファンの出待ちにニコニコ対応する娘。

今日も平和です。

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