「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください[詳細を見る]
  • 日常
  • 2019年04月22日 | view 259
  • Ribbon Bookmark

察しているよ

最近仕事が忙しく…そんなときにあった出来事。

仕事が忙しく、毎晩帰りが遅い旦那。
ボンはわたしと寝ず、旦那と寝るから、帰らない日は朝方帰るまで玄関のソファで旦那をまっている。

日曜も休日出勤の旦那。
仕事があるのに、お昼頃までゲームをしてだらだらしてる。

怒るわたし。
ボンが夜中までまってるんだよ!早く仕事に行って早く帰ってきてよ!怒

ボンがこっちをみている。

あー。はいはい。と適当に流す旦那。

さらに怒るわたし。
家にいないからわかんないんだろ!待ってるんだよ!ボンちゃんと寝させてあげてよ!怒

わたしに近寄るボン。

あー、と流す旦那。

さらにきれる私。
立ち上がり、オンラインゲームをつなぐLANケーブルを抜きにドシドシあるく。

ボンがワンワンとほえて、わたしに飛びつく。
しかも、ベルトとか足を噛んでくる。

え。

いやいや、べつに殴りに行かないよ?

さらにウーと唸られる私。

いやいや…ボンのためなんだけど…。

旦那がゲームを一時停止して二階から降りてきて、ヨシヨシ守ってくれたんかあ、とじゃれている…。

なんなん…。
あのゲーム機ぶっこわれればいいのに。
いいことなし。

今度からはボンが察するから穏やかな声で言おう。
もしくは、何も言わずにLANケーブル抜こうと決めた。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

kurashi_Bette...(保護活動者) kurashi_Bette...(保護活動者)

kurashi_Bette...

ユーザーID:526265

保護活動者(非法人)・

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

  • ボン ボン

    ボン ♂

    フレンチ・ブルドッグ

    0kurashi_Bett...

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる