• 日常
  • 2018年11月23日 | view 219
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もうそろそろ、人間の二十歳かな?

ミッケも人肌恋しいのか、朝には布団の中に入って一緒に寝る季節になりました。
5時くらいになると、甘えたように私を起こそうとします。
普段はゴロゴロ言わないのに、この朝方だけは、仔猫に戻ってしまいます。
丸い目が、小さい四角のような目になります。

ネコじゃらしの反応が鈍くなったので、
違う形のネコじゃらしにしたところ、
遊べ、遊べとせがみます。
以前のネコじゃらしと何が違うのさ?
と思いますけど、ミッケにとっては劇的変化なのでしょう。

私の食事で最後にと果物を食べていると、
別の部屋にいた何かに感づいて、ミッケが来て、
じーーとこっちを見ています。
(人間はいいなー沢山いろんな物食べれて)
とでも思っているのでしょうか?
しょうがないな。で、おやつ!
喜びますね。いろいろ種類があるけど、どれも喜んで食べるぞ。
最後はハサミで切り開くと、きれいに舐めます。
「ごちそうさん」と言うと、満足して何処か行ってしまいます。

テレビを見ながら、ネコじゃらしを振りつつ、
疲れて、飽きて、私の両足の間に挟まって休憩。
んーー幸せ!

また遊ぼうね。

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