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  • 2018年07月08日 | view 412
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九郎の調子が。

九郎の調子が良くない。
とうとう、数日前から止まり木に止まれなくなってしまいました;;
まともに歩けない(人間でいう膝で歩いている感じ)状態で生きてきた無理が出てしまっている感じを受けました…。

鳥の骨って、スカスカなんです。
恐らくちょっとした衝撃にも弱いと思います。
足の指って鳥にとっては木の枝に止まる以外にも脆い骨を守るクッションの役目もしている(はず。だから放射線状に指がついていると予想しています)
それが肘でうろついているんで、私はその様子を毎回『ひいいい><』と内心で悲鳴を上げてみています。
(ヨガクッションの上にペットシーツを敷いている状態でもコンコンと硬い音を立ててるとぞわっときます・・・)
体調が良くないと、飼い主に慣れていない鳥は、飼い主から遠ざかろうとします。(止まり木の下に避難しているので、止まり木の撤去はストレスの原因となると判断してそのまま設置してあります)
九郎はまさにその状態。
食欲もそこそこあり、フンの状態にまだ問題がない分気持ち的には助かっていますが。(病気ではないしね)

きちんと世話のできる人に拾われた方が良かったのかなー・・・
普通の怪我なら即病院ですが、ちょっとそれとは違う感じを受けて困惑。
とりあえず、今週は医者に行こう。

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