• 日常
  • 2018年06月14日 | view 283
  • Ribbon Bookmark

ペレットへの移行は困難

風々 さん
風々 さん

発情抑制のため、ペレットへの移行を病院から指示されて2か月、なかなか難しい……

当初はシードにペレットが少し混ざってるだけでもギャーギャー文句を言ってましたが、それはなくなり、でも食べ終わった餌箱のなかにはシードの殻とペレットそのまま。
ただついばんでるだけに見えても、しっかり選んで食べてるところにすごく感心してしまう。

夕方帰ってきたときに体重を計り、その増減で1日に決められた量のなかでシードを追加してあげるのですが、入れた途端にガッツき始める姿を見ると、無理にペレットに替えなくてもいいんじゃないかとさえ思ってしまいます。

病院からは半年~1年ぐらいかけて移行するように言われてるので、焦らず、このままシードとペレットの混合でもいいか  ぐらいの気持ちでやっていこうと思ってます。

久々の粟穂に夢中の時に至近距離でパシャリ。
普段はなかなか近くで撮れないので、貴重な1枚です。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

風々 さん 風々 さん

風々 さん

ユーザーID:449566

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる