• 日常
  • 2017年07月27日 | view 193
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猫なで声で察する彼ら

抱っこしたり、構いまくりたい時にはどうしても猫なで声になってしまう飼い主。
その声を聞くと、鳥族はみんな身構えます;;
たま や き~ちゃんあたりになると、一声で逃げます><

自分たちが構ってほしい時には寄ってくるのに、酷い扱いです。

今日は九郎の食欲がすごくて、昼にはご飯をおねだりしてました。
メニューはマメアジをじっくり何時間も薄味で煮込んで骨まで食べられそうにしたものです(昨日の夕方から九郎に食べさせていました)。
内臓処理しているので、私も食べられる(内臓ごと煮ると苦くて・生臭くて人間にはちょっときつい)。

こういうのを見てると魚が好きなのかな?と思うのですが、こだわりがあるのか犬・猫のレトルトのはあまり好きじゃないらしい。
添加物や保存料のないものがいいのかもしれない。
おやつ?のプリンも以前のこしてましたが、添加物の少ないプリンはぺろっと完食してました。
やっぱり、手作りがいいのかな~。
プリンづくり苦手なんだよね;;


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