• 日常
  • 2017年05月15日 | view 157
  • Ribbon Bookmark

よく喋る2匹。

先日、ネットの海を彷徨っていたら、「猫同士はボディランゲージで言いたいことがわかるので、猫の鳴き声は人間のために発達した」という文面を見ました。
まあ、たしかに私たちに鳴くことはよくある。ご飯の催促とか、撫でろーとか。
ただ、長年(?)一緒にいた時雨さんと津雲さんも、割と鳴いてコミニュケーションをとってます。

[ ハウス ]時・ω・)<ニャ(おい、人間帰ってきたぞ)
[ ハウス ]津・ω・)<ニャ(お、マジで?飯?)

だとか、

(・ω・時)<ニャーン(ちょっとこっち来てー)
三(津・ω・)<ニャー?(なになにー?)

だとか。
大体相手へ呼びかけたときは、きちんと返事をしているあたり、どちらも律儀というか。
よくテーブルの下に一緒にいたり、狭そうにしながらも一緒のハウスにいたり、毛づくろいをし合ったりしている仲良し2匹。
そんな微笑ましい光景を見ながら飲むコーヒーおいしいです(*'ω'*)

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

くらげのこ さん くらげのこ さん

くらげのこ さん

ユーザーID:435945

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる