銀のスプーンの缶詰1缶を半分こした後、いつもより少なくしたドライフードを与える。
時雨「(*・ω・)モキュモキュモキュモキュ」←缶詰食し中
津雲「( ・ω・)………(←自分の缶詰は食べ終わり、ドライフードを入れても時雨の皿にある缶詰を見つめる)
( ・ω・)っ スッ(時雨の皿に手を伸ばす)」
私「それ時雨さんの分だからあかんwwww(手で阻止)」
津雲「⊂(・ω・ )スッ(回り込んで手を伸ばす)」
私「あかんてwwww(阻止)」
津雲「(-᷅ω-᷄๑)(←解せぬ…という顔」
時雨「(*・ω・)=3(満足げ)
(・ω・*)カリカリカリカリ(猫缶を残したまま、津雲の皿に入っているドライフードを爆食い)」
私「……………(黙って津雲に時雨の皿を差し出す)」
津雲「♪(*・ω・)モキュモキュモキュモキュ(爆食い)」
君たちが来て2週間。まだまだ食の嗜好すら把握しきれていない。
毎日勉強の日々です。
- « このメンバーの以前の投稿
- このメンバーの投稿一覧
- このメンバーの新しい投稿 »


