• 日常
  • 2017年04月28日 | view 279
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九郎、廊下を占領。

臨時の足場に日向ぼっこ用の籠(買い物用バスケットに金網)を使っている九郎。(写真①)
②は九郎の足部分のアップこんな状態で移動するので膝が骨折してないか心配。
上に四隅に細い角材が出ている多孔版を乗せてみたら、九郎の好みに合ったらしくご機嫌に止まっています。
 (このままでは日向ぼっこができないので、もう一つ購入して日向ぼっこ用の籠を作りました。)
ちょっと前から四隅の角に思うままに止まって遊ぶほどになりました。
 *飼い主が見てると遊ばない。

 籠を並べるとその間を飛び移って楽しんでいるし、低めのお気に入りの小物入れを食器台の前に置くとその上に飛び降りて自分の好きなように餌を突いています。
 いままで、羽ばたくことも少なくて心配していたから、私は嬉しいです。
 このまま、もりもり食べて沢山動いて体力をつけていってほしいです。

 ただ、未だ私にそういった行動を見せたがらないので、飼い主としてはまだまだ及第点をもらえてないような気がします。
 無闇に触るのを避けて、ご飯の時にお腹いっぱいになるまで一緒に居たり通りすがりに声かける程度にしています。

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