• しつけ
  • 2016年06月18日 | view 634
  • Ribbon Bookmark

子猫の噛みつき・・・

ぽこひろ さん
ぽこひろ さん

生後三か月になった、うちの「納言さん」。

なんの因果か、とにかくお父ちゃん(わたしw)の左手が大好き。
左手を抱きかかえて、キック&噛みつきの雨あられw
そのせいで、左手の甲がボロボロになってしまいました。

猫は兄弟姉妹喧嘩で狩りを覚えるって言いますけど、
やっぱり一人っ子だから、お父ちゃんの左手を姉妹に見立てているのかなぁ・・・。
なんて思って、最初のうち放置したのが間違いでした。

三か月にもなると、噛みつきが痛い! ( ノД`)シクシク…
猫キックも強烈!

( ゚Д゚)ゴルァ!! って怒っても、どこ吹く風で攻撃止めないし・・・・。
(左手逃がすと、よけいに興奮するんですよね、これがww)

今更ながら、これって、大人になれば自然としなくなるんでしょうかねぇ?

あと困るのが「お父ちゃん登り」( ̄  ̄;)
仕事に行く前、着替えていると爪を立てて肩まで登ってくる。
買ったばかりのスラックス、ほつれちまってるしw。

今まで一緒に暮らした猫は、こんな悪癖はなかったもので、
対策に苦慮しています。
自然になくなる悪しき習慣なら、まぁ、無くなるまで気長に待ちますが、
同様の経験をお持ちの方、いらっしゃいましたらお教え願います。

待つべきか・・・・
変えるべきか・・・ それが問題だ。



会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

ぽこひろ さん ぽこひろ さん

ぽこひろ さん

ユーザーID:275812

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる