早いもので こじろうが我が家にやって来て 3年が経ちました。
タイトル通り もう3年だけど..
まだ3年しか経ってなかったっけ?なんて 思ったりもします。
この猛暑で 旅行も行けず 朝晩のお散歩も長時間は無理なので ますます元気が有り余っているご様子(;-ω-)
おもちゃを振り回し 新聞紙を紙吹雪にして 暴れ回っております(;OдO)
一度 口に咥えた物は絶対に離さないすっぽんのようなこじろう..
前歯むき出しのエイリアンのような形相で う~う~と威嚇して来る(ll゚艸゚ll)
以前は 抱きかかえ 無理矢理に口をこじ開けようとすると本気噛みされてましたが やっと最近になって 諦めるコトを覚えてくれたらしく 噛み付いて来るタイミングが 諦めて口を開けるタイミングに変化((´艸`*))
また 1つ良い子になりました♪
しかし..
噛んじゃいけないコトは覚えてくれたけど すっぽんこじろうは健在なので 咥えた物は絶対に離したくない思いは同じ!
じゃ~ どうする?と 考えたらしく 逃げ回って 全く捕まえられなくなってしまったんですよね~(-_-;)
いたずら盛りの息子に苦悩は続く..
膀胱炎を発症してから 相変わらず石も出ていて 食事を替えると肝臓の数値も落ち着かない状態だけど 今はサプリなどで何とか良い状態を保っています。
以前 我が家にいた男の子のヨーキー 元..
母親の愛が産んでくれたコなので 生まれた時から家のコでしたが 黄色いおしっこを見たコトがありませんでした。
5歳までは2~3ヶ月置き 6歳からは毎月 血液検査をしても異常なく過ごしていたんですが 15歳になった時 いきなり腎臓の数値が跳ね上がり 毎日点滴に通い 薬やサプリなど試しましたが 全く改善されないまま 逝ってしまいました。
こじろうは まだ4歳なのに 肝臓に異常が出ているので 少しでも良くなるよう..
せめて これ以上悪化しないように 努力したいと思っています。
先住犬マナは 前回のログから無麻酔の歯石取りに毎月通っていましたが 歯槽膿漏が悪化してしまっていたのでやはり気休めにしかならず..
マナの生命力を信じて5月に手術しました。
ログに何度も書いた通り 年齢不詳で フィラリアキャリアだったマナの心臓にはダメージがあり 手術は今回で最後にしたかったので 可哀想だけど ちょっとでもこの先悪くなる可能性のある歯は抜歯してもらうコトにしました。
無事に手術も終わり マナ自身は歯を気にせず食事ができて快適のようですが ほとんどの歯を抜歯してしまったので 口の中はスカスカになってしまいました。
それでも マナが元気で楽しく過ごしてくれれば それだけで嬉しい♪
我が家の可愛い天使達に巡り合えた幸せに心から感謝です(*^^*)


