おはようございます!
今日はお別れの日になります。
私は離れて暮らしているので見送れないため、こちらに残させてください。
実家のラムくんが8/19日に亡くなりました。
出会いは突然に、ペットショップでは売れないからと親戚経由でやってきました。
その出会いも14年前の話になります。
野良ちゃん上がりの猫たちしかいなかった中で、
突如やってき血統書付きのアメリカンショートヘアー。
異色のオーラを放っていました。 笑
お腹の虫がなかなか駆虫できず、トイレに入る前はよくお腹が痛いと鳴いていました。
ペットショップで売られなかった理由はそこにあります。
たくさん薬を飲んだりとラムにとって若い時は本当に大変だったと思います。
本当に賢く、いたずら好きで、よくお返事をしてくれました。
これまでに何回も猫との別れを経験してきましたが、いつまでも慣れません。
心臓と腎臓を悪くし、ラムにとって最期はかなり苦しいものだったと思います。
もう苦しむことなく、どうか安らかに過ごしてほしいです。
ラムのことは、先住の猫たちが動物霊園で待っています。
ラムくん、今まで本当にありがとう!
また必ず会おうね!!!


