• 保護活動
  • 2016年08月19日 | view 576
  • Ribbon Bookmark

里子に出した仔猫たち

写真1:パ子とピ子
写真2:プ子
それぞれの我が家にいた頃の画像
正直、クロコよりこの3匹のどの仔かを我が家に残したいと思いましたが、縁づいたので断念。
(いや、今はクロコで良かったと思っていますよ)


それぞれ我が家から巣立ってから1ヶ月ほど過ぎました。

メールなどをいただくのですが、次第に里親さんに慣れていくのが画像からも伝わってきて、嬉しい反面寂しさも感じたりしています。
(我が家の猫ではないので寂しがる必要は本当はないのですが、かわいかったから心残りがちょっとあったりします)

未練がましい女ですいません(笑)


3匹がこれからも里親さんと仲良く過ごしてくれますように
そして
健康で元気に大きくなってくれますように


それぞれのお宅から20分程離れた場所から私ずっと祈っております。
(偶然なのですが、3匹の里親さん達が我が家から車で20分圏内の所でした、県内にて募集をしたから片道1時間くらいもあり得るかな?と思っていたのでびっくりしました)

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

ももいろぺりかん さん ももいろぺりかん さん

ももいろぺりかん さん

ユーザーID:315725

一般会員

このメンバーのペットログ

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる