• 保護活動
  • 2024年05月11日 | view 54
  • Ribbon Bookmark

ビビりないくら

掛かり付け病院にいくらを連れて行きました。ビビり過ぎてキャリーから出す際にオシッコを漏らしました。
治療としては、とりあえず投薬で様子を見ます。ステロイドと抗生剤です。それでもダメなら抜歯手術もできるそうです。最初の病院で言われた様にエイズ発症のリスクはあるそうですが、それほど多くはなさそうです。そして、裏技ですが「ソレンシア」が口内炎にも効果があるかも!?だそうです。(痛みの改善として)。

思ったより色々選択肢がありました。いくらに合う方法を見つけたいです。

帰宅後の投薬でビビらせてしまいました。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

アントンまま(保護活動者) アントンまま(保護活動者)

アントンまま

ユーザーID:368879

保護活動者(非法人)・

このメンバーのペットログ

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる