• 保護活動
  • 2023年06月08日 | view 35
  • Ribbon Bookmark

今から3年前

2020年11月
野良猫ちゃんに出会う機会が全くありませんでした。
なので猫は好きだけど野良猫はゴミを荒らすからいやだなぁ。とくらいにしか思ってませんでした。

そんな私が考えを180度変えたのは転職をしてから。

転職先の会社の駐車場に野良猫ちゃんが何匹か現れるようになり、元々猫が好きな私は野良猫ちゃんにご飯をあげるようになりました。

毎日ずっとお昼休みにくる野良猫ちゃんに会うのが楽しみになりました。

そんな時、ずっとご飯をあげていた黒猫ちゃんが大ケガをしてやってきました。無我夢中で車の中に乗せ、病院に連れていこうとしました。毎日触れてたからできるだろう、と。
でも黒猫ちゃんは車で大暴れし、とても連れて行けませんでした。

この時から野良猫ちゃんの事を真剣に考え出し、私に何かできることはないだろうか。。と思いました。
昔の職場の友人が保護活動をしてる事を知ったことで、友人と共にTNR活動をする生活がはじまりました

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

たろみろ(保護活動者) たろみろ(保護活動者)

たろみろ

ユーザーID:852108

保護活動者(非法人)・

このメンバーのペットログ

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる