• 保護活動
  • 2023年01月20日 | view 35
  • Ribbon Bookmark

春までに!今月中にでも!

takeちゃ さん
takeちゃ さん

この、我が家の敷地の中に仔猫を連れてきて子育てしていたママ猫さん。
おかげさまでこの毛玉のような黒猫姉妹は里親さんが見つかって、それぞれ優しい家族の元に巣立っていきましたが。。。
問題はこのママ猫さんで、黒猫姉妹の前に2回子供を連れてきています。
なぜそんなに放置しているんだと思う方もいるかも知れませんよね。
一昨年前の春、初めて連れてきた仔猫は初めは2匹、でも数日後には1匹になっていました。
その子には残念ながら里親さんは見つからず、避妊して家の周りで暮らしています。
2回目の仔猫は今年の春、4匹姉妹でした。
この子たちのうち3匹は運よく里親さんが見つかって巣立っていきましたが、残る1匹は。。。
やはり避妊ののち、うちの周りで暮らしております。

これまでの期間、何もせずただ外猫をかわいいとか不憫だとか思って眺めていたわけではありません。

何とかしないとまた仔猫を連れてきてしまうという危機感がずっと日々のプレッシャーになっていましたが、とにかく勘が良くて警戒心も強い彼女は
これまでに3度捕まえました。あと一歩のところですべて逃げられてしまったのです。

いったいどうやったら捕まえられるのか・・・、
捕獲機を置いたとしても、ほかのTNR済の子たちが真っ先に入っちゃいますから
それを見たら絶対近づきませんし。

いい案がないでしょうか………。

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

takeちゃ さん takeちゃ さん

takeちゃ さん

ユーザーID:995008

一般会員

このメンバーのペットログ

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる