• 保護活動
  • 2018年02月25日 | view 532
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早くも…

私の悩みは解決いたしましたのでご報告(´∀`=)


今朝、妊婦のサビ猫ちゃんの記事を掲載したところ

市外、県外の保護活動家の皆様方から 直接 嬉しい提案を頂きました。

皆さん良い方ばかりで…どなたに託そうかと悩みましたが

お名前は伏せさせて頂きますが、どんな疾病が有っても保護してくださる保護活動家様に託す事に決めました。もしも、白血病やエイズだと預かってくださる方は限られるので…。

お母さんのサビ猫ちゃんは
様子を見てからリリースするか里親さんを探すかを決めて頂くことになりますが

取り敢えず、私が保護して その足で病院へ
健康診断と血液検査とレボリューションをしてから保護活動家様にお迎えに来て頂く事になりました。
検査もしてくださると皆様おっしゃってくださったのですが
見つけた者の最低限の責任と言いますか…
極力、お手を患わせたくなかった事と、既に保護されている保護っ子達に良からぬ病気を感染させない為にもコレだけはやらせて下さいと申し出致しました。
何より自分自身が安心?してから託したいと思いましたので…。

名乗りを上げて下さった保護活動家の皆様

本当に本当にありがとうございます!(>人<;)

感謝の気持ちでいっぱいです(´;ω;`)


来週中に
餌遣りさん達にご理解を頂いて
餌場にサビ猫ちゃん保護の貼り紙をしてから
サビ猫ちゃんの捕獲をします!

人懐っこい子なのでキャリーを一個と、ちゅ〜るで事足りるかな?
唐揚げは用意しません(笑)


猫初心者が今度は保護活動家の真似事を致します Σ(ノ∀`)ペチッ

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なすこババ

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